25日の日曜日、絶滅どうぶつ園のレセプションパーティを開催しました。
始まるぎりぎりまで作業をしていて、
気付いたらお客さんが入っているという流れ開始でしたが、
演奏をお願いした藤本一郎君、矢嶋哲史君のお二人のすばらしいライブのおかげで、
すごく充実した空気が流れていた気がします…!
お願いしてよかったなあ。
お店から伺っていたお客さん目標は20人、
自分たちの予想では30人くらいだったのですが、
当日の朝、ほんとにみんな来てくれんのかな…という不安に襲われちゃって
そわそわしっぱなしでしたが、
ライブ中にこっそり数えた鈴木集計によると
なんと50人!
カフェに50人!
椅子が足りなくなる訳だ、すごく、うれしいです。
ご来場いただいたみなさま、ほんとうにほんとうにありがとうございました。
展示は今週末まで続きます!
ライブの合間
パーカッショナー矢嶋君とギタリスト一郎君
矢嶋君は鈴木のいとこで、キューバ留学中に本場のパーカッションを学んだそうで、
一郎君は造形大の同級生、今度イギリスのレーベルから出るテクノ?アルバムに参加予定!
このパーティのために準備してくれた曲が、
すごくマッチしていて最高でした。
Cafe Pause店長永田さんとわたしたち
永田さんとてもフランクで、気前よく、貧乏作家の展示を支えてくださいました…!
感謝感謝です。
ライブの照明は山田亮くん
一連の写真撮影は綿貫宏裕くんです。
もろもろお手伝いありがとうございました!!
最初はパーティはどうしようか?って迷ってたんですが、
やってよかった
カフェでの展示なので会期中来てくださった方にあんまりお会いできないし、
飲食店貸し切ってなんて、初めてだし、楽しかった
展示・音楽・飲み食い・おしゃべり
いい時間だったなあ
主催は満足しています
遊びにきてくださった方が、今日のこの時間から、
なにかお土産を持って返ってくれてるといいなあと思います。
そしてそういうものを目指して、これからもやっていきたいと思いました。
会いたかった人たちに会えて、大満足の夜でした。
展示作品は搬出後に載せます。
展示の反省はやまほどある。
学生として研究の方もエンジンかけて行きます。
23歳 わだのぞみ
書いてる途中で揺れました。
このゆらゆら帝国に生きるにんげんとして、関わり方を探りたいです
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